政治活動

近年、女性が社会に出て活躍できる場が大変多くなってきています。
お子様を抱えている女性が社会に出て活躍できるよう、仕事などや育児との両立しやすい社会を実現する為、託児所などの設立を増設すべきです。
そして、託児所を夜間までに時間を延長させ、保育士の人数を増やす事により、行き届いた管理状態になるよう、安心してお子様を預け、仕事などを社会により参加しやすい環境づくりを!

みんなの練馬区

練馬区は現在70万人近くの人々が生活をし大量なゴミが出ています。調べによりますと、一人一日100gのゴミを減らすと練馬区全体では1年間に2万5千トン(ゴミ収集車両約18,000台分)を減らすことが出来ます。
100gとはノート1冊分、卵なら2個分、ごはんなら軽く一膳分です。
ゴミを燃やせばエネルギーによる地球温暖化が悪化していきます。
これ以上環境を破壊させない為にも、『マイナス100g!』
今がよければいいのではなく、次世代の為にも住みよい環境を!

練馬区の自然について

練馬区の緑被率は30年前の1977年には34%の緑被率でした。
しかし、平成8年には22%に低下、平成13年には20.9%まで減少をしていきます。
30年間で失ったものを取り戻すには、同じ年月、もしくはそれ以上の年月が必要とされます。
私は、みどりのある生活は、環境面・景観面だけでなく、健康面・精神面や子育てなどの教育面、園芸療法といった福祉面に関わっていると思います。これ以上、練馬区にあるみどりや自然を無くしてはならないのです!

明るい練馬の街

①商店街の活性化へ向け、大店舗立地法の改正に都・国に働きかけます!
誰もが地元の商店街で買い物をしたくなるような街づくりを目指します。
②現代は個人主義化とし、地域貢献している人が少なく、地域コミュニティー不足になっています。
そして、教育の場では「いじめ問題」につながります。
思いやりのある社会にする為に、近隣とのコミュニケーション・地域交流の場を増やし、「いじめ問題」対策として学校教育改正をするべきです!

募る不安と不満の改善・改革

日本全国で過去最高67.7%の人々が、日ごろの生活で不安や悩みをかんじています。
具体的には、「老後の生活設計」、「自分・家族の健康」「今後の収入・資産」などです。
この不安や悩みを一国も早く改善しなくてなりません!
老後の生活設計・年金・医療等の社会保障改正をし、母子改定から、高齢者・障害者の方々まで安心して暮らせる練馬区に!